ロシア語圏での秋の終わり?【ロシア語会話】

こんばんは、最近少し疲れている上野です。

こんな時は露天風呂のある温泉でゆっくりとした後に、温泉の近くで温泉饅頭とほうじ茶で元気を付けたい、とここから遠い夢を抱いている今日この頃です。

(私はロシア語圏にあるキルギスにいるので、温泉饅頭はなかなか見付かりません。笑。砂糖たっぷりの洋菓子ならたくさんありますが)


最近はここロシア語圏のキルギス、ビシュケクでは秋が急に現れては夏に戻り、そして冬のような寒い日が来るという、ロシア語圏の中央アジアの変わりやすい気候が良く現れています。


夏はほんの1回ぐらいしか雨は降らなかったんですが、ここ3日ぐらい毎日降っています。空気も少し山の湿った空気が溢れ、もう冬が来るんではないかと言う感じです。


”日本には四季がある”とよく言われているのは、こういう大陸性の変わりやすい気候がないからですね。

ここロシア語圏のキルギスは天気が変わりやすく、逆に”一週間で四季が味わえる”といった感じです。


今日はそんなロシア語圏の季節感を少し書いてみました。

キルギスについて質問してみたい!という方はどしどしコメント下さい。
お待ちしています^^



ブログの応援もよろしくお願いします!
☆ここをぽちっとクリック☆





回答と解説はこちらで
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓







トラックバックURL

この記事へのコメント
1. Posted by chii   2006年09月18日 05:45
こんにちわ。先日はTBありがとうございました。私が通う英語のクラスにもロシア語を話すリトアニア人がいます。英語とまったく違うロシア語はとっても難しいと聞きました。また拝見させてもらいます!
2. Posted by 上野   2006年09月18日 14:47
こんにちは、chiiさん!
コメントどうもありがとうございます!

ロシア語は東欧やバルト三国などではロシア語を話せる人の人口がとても多いですね。

ぜひその人にプリヴィエット(ロシア語で、やあ。最後のトの部分は英語のtの音)と言ってあげてみてください。

コメントどうもありがとうございます。
また来て下さい^^
この記事にコメントする
名前:
URL:
情報を記憶: 評価: 顔   
 
 l  TOP  l